(8/26)ICC赤根所長の「戦争犯罪と闘う」(2025年6月発行)を読み終えたタイミングで、日本記者クラブによるオンライン会見を視聴することが出来ました。
著書では基礎的なことから歴史的経緯などを丁寧な説明力で。そして法律も人間味のある方によって運用されているんだな、と。
会見では使命感から来る力強さが印象的でした。(決して負けない。正義は対極にあるものに優越する、等。)
昨日の高市総理の発言が当初と大きく変化したことは評価します。一方で行動を伴うものであるかは注視する必要があります。
私も外務委員会の野党筆頭理事として国会閉会中ではありますが委員会開催を求めています。






