(8/25)アメリカによる国際刑事裁判所(ICC)赤根所長らへの制裁対象について、昨日は超党派の議連で、今日は3党合同外交部会でヒアリングと議論。
感想と意思表示は違う。抗議と撤回、赤根さんはじめご家族をいかに守るか、法の支配を守る。
日本史においての分水嶺にもなりかねません。
東京裁判は見方によれば理不尽な裁判。日本は残念な当事者だからこそ、世界の中で法の支配を叫ぶ必然があるはずです。
加えて、
外務省によれば米国による日本人への制裁は今までは某暴力団幹部しかないとのこと。冗談じゃない。
ICCのより前向きなあり方も含め、問題解決へ向けて私も動いていきます。





