決算委員政策研究会。続いて財金決算合同政策研究会。
国会に来られた電機連合石川・富山の皆さんにミニ国政報告会。
「差し替え」も含めて総務委員会に出席。郵政改革法案の審議と採決。
ようやくここまで来たとの思いです。
小松着最終便の飛行機で石川へ。

普天間基地移設問題に関して、期待していただいた皆様には申し訳ない気持ちでいっぱいです。ただ、これがゴールではありません。これからも国民的問題として、沖縄の負担軽減をはかっていかなければなりません。私も一国会議員としてその役割を担って参ります。
福島大臣の罷免も残念としかいいようがありません。理想と現実の間でのそれぞれの決断の結果です。私としても社民党の皆様と、このままではいけない、政治のあり方を変えよう、と一緒に力を合わせて走ってきました。今後の政党間の関係はどうなるかは分かりませんが、昨年夏のあの思いは変わることはないと信じます。

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