(1/14)総理の輪島市入りに同行。

時期の是非の評価は難しいですが、
坂口輪島市長先導のもと馳知事、松村防災担当大臣、発災以降石川県に派遣されている古賀内閣府副大臣、同じ選挙区の西田代議士がまとめて一回で視察をし、現地の負担を極力少なくする。
野党の私も参加させることで被災地の皆様に、政府与野党の枠を超えて協力しているから安心してください、というメッセージを発する。

この二点において意味があったと思います。