・加賀能登開発協議会要望活動に同行
・事務所内作業
・税制調査会総会
昨年末と二回の税調の議論を通じて、税調のあり方を考える必要がありそうです。近視眼的なやり方では、それこそ目的を失った漂流船のようになってしまいます。 他党の過去の悪弊を引き継ぎかけているかもしれないことを自覚する必要があります。一気通貫の政策・税制を行わなければならないのは言うまでもありません。

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