郵政改革特別委員会がようやくスタート。
が、欠席する党も。

国会は立法府。
時代に合わなくなった法は変える。
新しい時代を迎えるべく法をつくる。
誤りのあった法は変える。

より良い国民生活のために議論を交わすことが重要です。
ところが、かの方たちは時にはゴリ押し、時には逃げ回る。
いったいなんなのでしょうか?

議論を避けるその姿勢こそが、小泉竹中郵政改革は誤りであった、と実は認めているとだと気が付かないのでしょうか。

富山着最終便で石川へ。

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