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Archive for 5月, 2020

新型コロナ電話対話会

土曜日, 5月 30th, 2020

「新型コロナ電話対話会」
03-3508-7605

30日(土)、31日(日)
12時~20時

改善していること、変わっていないこと、悪化していること、新しく発生したこと、様々なことがあると思います。

今日、明日も受話器の前にお待ちしています。

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金曜日, 5月 29th, 2020

第二次補正予算の説明が私達の会派の対策本部で行われました。
持続化給付金で今年開業された方は対象外でしたが、今回の補正予算で対象となるようです。委員会で取り上げたことでもあり、大変良かったと思います。
一方で売上が49%以下のところは依然として対象外であり、設備投資の考慮、利益変化率や支給規模など柔軟な対応を求め続けていきます。

空前絶後?の対策の多くが融資枠の拡大ですが、政策金融公庫で融資を断られた先が融資の再チャレンジできるか確認したらそうではないとのこと。これでは救われません。融資姿勢の改善と資本性資金の活用との関係も含めて、より幅広い支援となるよう働きかけていきます。

10兆円規模の予備費の問題もあります。決まっていないなら持続化給付金や資本性資金の投入へ振り向けて欲しいものです。個人への給付金を求める声もあります。

8日の週に予定される補正予算審議へ向けて、まだまだ動いていかなくてはいけません。

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持続化給付金

火曜日, 5月 26th, 2020

「ラブホテルは持続化給付金の対象外、固定資産税猶予もセーフティネット4、5号も対象外。今までもしっかりと納税してきている。こういう時のための政府なのではないか!反社会的勢力ではない。職業に貴賤はない。何とかして欲しい、やっていられない!」

このような切実な声を先日の電話相談会でいただきました。

経営者だけではありません。従業員はもちろん、出入りの清掃会社やクリーニング業者、食事を提供される方もいらっしゃいます。

災害時には目が行き届かないことが多々あります。コロナ対策はなおさら、前例にこだわるべきではありません。
原則論も前回の委員会で議論となりましたが、コロナ災害の被害を最小限にとどめることこそが原則です。

大きい声も小さな声も大切な声です。
緊急事態宣言は解除されましたが、経済的苦境はこれからです。
前例や否定的な原則の前にもたもたしている場合ではありません。

ひんやりマスク

日曜日, 5月 24th, 2020

こちらも地元中能登町の丸井織物さんの「ひんやりマスク」。

世界的課題を地域から。
繊維の町の底力!
地元製品のコラボ、
誇りと感謝です。

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土曜日, 5月 23rd, 2020

「新型コロナ電話対話会」
03-3508-7605

23日(土)、24日(日)
12時~20時まで受話器の前に待機しています。

困り事はその時々で発生し変化する。
東日本大震災や他の災害時に常に実感していることです。
コロナ禍も同様です。ご連絡お待ちしています。

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金曜日, 5月 22nd, 2020

地元かほく市の岡順繊維さんが開発されたマスクベルト。

子供達が長時間マスク使用していて「耳の後ろが痛い」との様子をみて商品化に至ったそうです。

思い立ったら商品化!
さすが繊維(ゴム繊維は特に)の町です。

ゴムの伸縮のみならず、接続部のプラスチックも他の子供用品にも使われているものだそうで、老若男女誰でもに適応する商品です。

今日は本会議もあったので沢山のの議員からも嬉しい評価をいただきました!

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水曜日, 5月 20th, 2020

コロナもコロナ以外も含め、農林水産委員会は課題が山積。野党の筆頭理事として平日は委員会対応であっという間に時間が過ぎていきます。
検察庁法改正が今国会成立断念となった今、今度は種苗法が注目の的となっています。
冷静かつ現場の声を踏まえた議論となるように努めていきます。

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新型コロナ電話対話会

土曜日, 5月 16th, 2020

「新型コロナ電話対話会」
03-3508-7605

16日(土)、17日(日)
12時~20時まで受話器の前に待機しています。

最近は若い方からのご相談も多くなってきました。お気軽にご連絡ください。

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金曜日, 5月 15th, 2020

昨日発表された一部地域の緊急事態宣言の解除へ向けて、関係省庁からヒアリングを行いました。

石川県は前回は特定警戒都道府県に指定されていました。今後はさらに感染拡大注意都道府県、感染観察都道府県が加わり、今度は「自らがどこなのか判断する」ことになります。自らの行動を法律に基づいて制限することになるので、インフルエンザ特措法との関係も含めて(緊急事態宣言そのものは国)今一度整理する必要があります。このままでは地方が判断に迷うはずです。そもそもの特定警戒都道府県は法的根拠はないものでした、取り繕うかのように「つぎはぎ」をすると現場は混乱するだけです。

第二次補正予算へ向けて、家賃猶予、雇用調整助成金の運用や内容を含めた進化、困窮学生の救済、特別地方交付税の増額・自由度の拡大など、私達の求めていたことがどこまで盛り込まれるかが焦点となります。
さらには持続化給付金の第二弾もしくはバージョンアップ、個人への給付金の第二弾、営業自粛は今度はどこが責任を持つかなど、まだまだつめなければいけないこともあります。

大切なのは結果に謙虚に向き合い柔軟に対処することです。成果ある議論に結び付けていくためにも、一つ一つの「結果」を皆様から伺い続けていきたいと思います。
まだ戦いの途中です。

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水曜日, 5月 13th, 2020

農水委員会で質疑。

牛肉生産流通の川上から川下という観点から、地元の実状を伝えながら、本来なら経産省の管轄の飲食店のお話を中心に持続化給付金について質疑を行いました。

ルールに縛られて出来ない理由を述べるのではなく、大切なのはコロナで困っている方々をお支えするためにルールを柔軟に運用する事です。

今の補正予算の柔軟な対応と第二次補正予算の積極的かつ機動的な動きを求め続けていきます。

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